2022/07/25 20:33
こんばんは。はじめて投稿させていただきます。
先日自社ECでコンサルの方にLPを作っていただき、3週ほどインスタで広告していただきいました。
結果を添付させていただきますので、もしよろしければご意見を頂けると幸いです。
コンサルの方には「こんなもんです」と回答いただいたのですが、このままさらに予算増やして赤字放出を続けるのも考え物で、判断に苦しんでおります。
はたして「こんなもん」なのでしょうか?
だとすれば、コンサル費用と広告を重ねていくより、別の施策を考えていきたいと思っています。
これまで何社かコンサルの方には相談させていただいてきましたが、契約後2か月ぐらいでモチベーションが低下し、レスポンスも悪くなってくる印象です。
第3者視点でお意見を頂けるとありがたいという思いで投稿させていただきました。
何卒よろしくお願いいたします。
3件のコメント
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ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ぺいさんの仰る通り、下記によってこの数字の良し悪しが変わって参ります!
それ次第では「こんなもん」とも言えますし、言えないとも思っております。。
・商材は何か
・その商品の特徴は何か
・その商品の価格はいくらか
・ターゲットはどういった層なのか
・ターゲットのインサイトは何か
・ターゲットと配信内容は合っているか
・競合に対してのポジショニングは何か
・LPは何をコア訴求としているのか
・LPでのオファーは何にしているか
・配信クリエイティブではどう訴求しているか
・同時に行っている施策は何か
これらを複合的に考えることが本質的な意味での「コンサルティング」だと思います。
また、Instagramでの戦略は、単体ではなく複数の施策を回すことで効果が最大化します。
(PR/Instagram投稿/ギフティング/ターゲットペインに合わせたLP...etc)
大事なのは、上記まで複合的に考えた状態であれば、
「Instagramという手段は商材に合っていないということがわかった」という考え方をして、
次の施策に切り替えていくことだと思います。
広告と商材の相性は確実にあり、どの方法で効果が出るかは、全ての人が「やってみないとわからない」というのが正直なところです。
「ステージゲート方式」と言いますが、●ヶ月で●件の効果が出ない場合は次の●●という施策に変更する、というような最低限の数値ラインを決めて、諦めずに泥臭くPDCAを回し続けるしかないと思います。
(どのような成功しているブランドでも、開始当初はそのフェーズが必ずあります)
代理店で効果が出ないのであれば、ナレッジを貯めるためにも内部で回すことをおすすめします。
ぜひ諦めずに頑張ってみてください!
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示コメント失礼します
凄い興味深い資料、拝見させて頂きました。
まずLTVが4,108円ということで、これは全体としてみたときのLTVになるのでしょうか?
というのが、例えば、既存が混じった場合でのLTVや、セールなどで獲得した時のLTV、
広告媒体などなど、その時その時によってLTVって違ってくると思っているからです。
あとよく、広告効果としてのLTVを計算するときに、リピータになった人だけを抽出して計算される場合もありますが、
今回のようなケースであれば、1回で終わった方もあわせるべきですかね💦
あとは4,108円が単純に売上額なのか、利益率(粗利率)まで算出した数値なのかでも違いますかね💦
単純に、同じような露出・商材・企画で獲得した新規からの売上のLTVが4,108円とした場合、
例えば商材原価3割として、粗利約2,800円
6人獲得ですから、粗利ベースで年間16,800円
ということは、2年以内に広告費用が回収見込みになりますが、
確かにこれでは、コジマさんの言われるようにコンサル費用が…ってなりますよね
広告効果としてはこの資料になるのでしょうけど、実際にはここにコンサル費用をいれて
かかった経費として広告費用を入力する方がいいのでしょうかね💦
ちなみに、インスタグラムで獲得したお客さんの特徴って何になるのでしょうか?
例えばリピーター率が高いとか…
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示広告効果の判断とコンサルさんとのお付き合い、難しいですよね・・・
ちなみに商材はどういった商材ですか???